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5/14(日) 『サーキットの娘。』
written by HAYATO。 *
diary *
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| 2006 |
℃-ute「Cutie Circuit 2006」の初回。 横浜クイーンズスクエアで行われたイベントに行ってきました。
一応、それなりに早起きして行ったのですが、初めの列作成が若干グダグダしていたので、適当に収まった辺りでまったりと並びました。 これが幸いして、受け取った整理番号は590番台。一回目の定員が500人なので、実質2回目の90番台。最終的には整理券は全部捌けたようでしたが、実際集まったのは1200人弱といったところだったでしょうか。
知り合いはほとんど一回目だったので、その方達を見送って、私は吹き抜けの上の方から一回目を観覧。ぶら下がった照明が邪魔で、いまいちよく見えず。
一回目終了後まもなく2回目の集合。 90番台だから最前列は無理かと思っていたのですが、スピーカー正面ながら、上手端っこの最前列を確保出来ました。最前というのも久々でした。
イベント中は、最近いろんな面で気になっている「ダンス」について、個々を観察してみました。ただ、ダンスとなるとおのずとめ〜ぐるばかりに目がいっていた気がします。流れるようなステップの動き。リズムに合わせて、静と動がパシッと決まる上半身の動き。やはり彼女は、ハロプロの中でも別格のものを持っている気がします。 桃子のダンスを見ていて気になった「足元を気にする」というのも、め〜ぐるは一切していませんでした。梅さん辺りは、数回足元を見ながら移動する場面があったので、め〜ぐるだからこそ出来るものなんじゃないかと思います。特に今回は、若干狭いステージでメンバー同士も至近距離で踊りをこなしていた訳ですが、そういうのを一切に気にせず踊っているように見せる技術というのは、当然のようでなかなか出来るものじゃないです。
あとは、イベント初ステージの栞菜。 2回目の2曲目歌い終わった後の表情が、かなり辛そうで握手会最後まで大丈夫か不安になりましたが、なんとか最後までやり遂げていました。完全に息が上がってしまっていましたし、体力不足が深刻かもしれません。3ヶ月連続イベントで、次第に体力を付けていけると良いのですけどね。脱落して欠席してしまうのは、本人的にも辛いでしょうし、なんとかがんばり抜いて欲しいところです。
想定外の収穫としては、司会をあのベリイベでお馴染みだった兄貴(ゼティ兄)が務めていた事。シンデレライベに行けなかったので、なんちゅうイベ以来、約1年振りにお顔を拝見しました。変わらぬヲタ弄りとアナウンスの口調も健在。お元気そうで何より。
小田原は、またギリギリまで悩んで決めようと思いまーす。
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